ぽってりとした赤い形が、とっても可愛らしい「ほおずきのストラップ」
そんな自然からの贈り物を身につけられたら素敵...ですよね。
八ヶ岳倶楽部のお店でも大人気!!
木の優しい温もりが感じられ、木々の個性を生かして制作された木彫作家 岡下さんの“ ほおずき ”のストラップをご紹介いたします。
あえて残した、木の質感
ほおずきの実は、あえて細かいノミ跡を残して彫られ、木の質感を残しつつ、奥ゆかしい赤い染料で染められています。(仕上げに蜜蝋ワックスを使用している為、色落ちはしません)
携帯電話やカギなど一緒に
携帯電話やカギなど、色々なものにつけてお出かけしてみてください。木の優しい質感に、きっとご満足いただけると思います。
工房木魂 岡下勝敏さんのご紹介
乗鞍岳の見える丘の上に工房を構えて三十数年。 飛騨の山々、樹木の移り変わり、草花の愛らしさ、清らかな水の流れ、そんな自然を感じながら、日々木と向き合い、製作をされています。
ひとつひとつ、丁寧につくられた作品にはファンが多く、八ヶ岳倶楽部のお客様に人気がある作家さんのひとり。
岡下勝敏さんプロフィール
| 昭和22年 | 徳島県阿南市に生まれる |
|---|---|
| 昭和43年 | 北海道にて木彫を学ぶ |
| 昭和51年 | 阿寒町にて独立、制作活動 |
| 昭和54年 | 制作の地を飛騨に移す |
| 昭和51年 | 阿寒町にて独立、制作活動 |
| 昭和58年 | 岐阜県高山市清見町に「工房 木魂」設立、以後各地で個展・グループ展開催 |
| 材質 | ほおずき部分:クルミ |
|---|---|
| サイズ | モチーフ部分:タテ約20mm×ヨコ約18mm |
| 作成者 | 工房木魂 岡下勝敏 |









